つばめ組(4・5歳児)

11月18日:カムイヤキの森探検(つばめ組)

徳之島「虹の会」さんの案内で、カムイヤキの森を子どもたちと探検してきました。植物や生き物の不思議な話を聞き楽しく勉強をしながらあっという間の90分、徳之島はハブが怖くて森に入ることがなかなかありませんが、必要な経験だなとおもいました。雨が降った後なので最初は、怖い・靴が汚れると言っていた子どもたちも夢中になって探検をしました。
出発前の説明
クモの糸を触ってます。縦の糸はクモが移動するためにくっつかない、横の糸は獲物を捕るためにくっつく
昔は、おやつだった葉っぱを味見

11月18日:カムイヤキの森探検「写真」

写真
どんどん進みます。
ドキドキ、葉っぱを味見
シダで遊べる
いろいろ見つけます。

カムイヤキ写真

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真剣に話を聞きます。こうたろうくん、雨の日と晴れの日で、松ぼっくりの傘の開きが違う理由を知ってました。
年輪を数えてます。
いっぱい歩いて、靴は泥だらけ、帰ったら頑張って洗ってね。頑張った証拠です。
幸徳保育園の取り組みが全国社会福祉協議会出版、保育専門誌「保育の友」10月号に載りました。